先日、台湾からある社長とWBC女子アジアチャンピオンの彼女さんとお話を☆
台湾ではボクシングメーカーが皆無らしく、日本のメーカーを探していたとのことで会うことになりました☆
何故マダールを選んだかの質問に→品質の良いモノを探していたとのことで、そこで選んでもらえたのは冥利です(^^)/
台湾はプロボクシング創世期ということで、試合で使用する公認グローブなどは海外メーカーのを適当に使っているとのことで…
台湾ボクシング協会の公認グローブになるために動いていくとのことでテンション爆上がりで御座います。
更に、彼女さんが国内のトップ選手に教える立場の選手兼コーチということで、有名選手へのグローブ提供で一気に拡げるとのこと。。
そのためにMADA-R TAIWANとして動いても良いですかという話でした(^-^)
ここまで僅か10分くらいでの話でしたが、決まるときのこのトントン拍子感って最高ですよね☆
外国人との会話は出方を伺う等めんどいこと全くなし→自分はアナタにこれが出来ます&それなら私はこういう付き合い方が出来ます→どうですか??→YESならやりましょう!!
のみの会話なので本当に楽です(*^^)v
その後は台湾映画のキョンシーの話題で盛り上がり、楽しい打ち合わせでした☆
未だに名前もわかりませんし、聞かれもしないですし「台湾人のボクシング用品を売りたい人」というくらいしかお互いにわかりませんが、そういうドライな関係ってめっちゃ楽です(^^)
「僕はダメなものは売りたくないです。本当に良いものだけを売りたいです」
そういう本質的なことだけで国を関係なく繋がれるって楽しいですね☆
・・・MADA-R TAIWAN はじまるぞ~☆☆