画像1

ジムは2階です!階段を上がっていただいて、2階にございます。

画像2

いつも元気なコーチ陣です。

画像3

別室に、更衣室・シャワールームも完備してます。シャワーは1回100円(税別)です。


 

ぐるっとリンク

 福島県で唯一の爬虫類専門店です!皆さんのイメージとはちょっと違ったエキゾチックアニマルの世界を是非観に来てくださいね!
福島県で唯一の爬虫類専門店です!皆さんのイメージとはちょっと違ったエキゾチックアニマルの世界を是非観に来てくださいね!

新着情報

2020.10.15

世の父ちゃんてこんなもんなのか??

しんごコーチです!こんばんは。

先日、次男坊がジムから家に帰宅する際に私は声を掛けました。

「バイバイ!こーせー!」

「バイバイ!パパ!」

「こーせー!寂しい?」

次男坊は鼻くそをほじり易いように鼻の下をビーーーンと伸ばしながらアホ面で首を横に振ります。。。

「そこは寂しいと言えよ!」と若干寂しさを感じながらも「僕は寂しくないゼ!エライだろ!成長したんだぜ!」という雰囲気だったので、「こういう承認欲求は認めてあげよう!」ということで、まぁ良しとしてその後も私は話を続けました。

その際、次男坊は掻き出したハナクソを人差し指にキープしながら明らかに適当な感じで私の話を聞いています。

多分、ハナクソを舐めたいのでしょう。

舐めさすまいと私はわざと話を長くして次男坊が人差し指をキープしなくなるまで、会話を伸ばしまくりました。

「お家帰ってもおりこうさんにするんだよ!」

「うん!僕おりこうさんってミスズ先生に言われたよ!」

こんな感じのやり取りをしながら1分を過ぎた辺りでしょうか、次男坊が人差し指のキープを解除して普通の手に戻したのを確認して私は「じゃあね!こーせー」と言った瞬間。

あたかも「じゃーね!こーせー!」の返事をするかのようなタイミングで鼻くそを舐めたのですね・・・

・・・。

私の頭の中では下記のようになったのでショックを受けました。

今までの一連の会話の流れの中、親子のほのぼのとした会話の中で次男坊が考えていたことは恐らくこうです。

「親父ぃ!話なげぇんだよ!僕はハナクソ舐めたいんだよ!ま、適当に喜びそうなこと言っておくか!」

私と離れる≦鼻くそ舐めたい。

私はハナクソに敗北したことが何よりのショックです。

・・・世の父ちゃんてこんなもん???










 

COMMENTコメント

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対してぐるっと郡山は一切の責任を負いません